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真締川の浚渫工事が始まりました。県道宇部船木線の街路灯改善されます。

 今年に入って、県民の皆さんからの要望を県土木建築事務所に伝え改善の見通しが立った問題を報告します。

 第一は、真締川の浚渫工事です。

 一昨年の秋に、真締川の河床に草木が茂り、伐採をしてほしいという要望を地域住民から受け、宇部県土木建築事務所に伝えていました。

 昨年の出水期には工事が出来ないということで、今年に入って本格的に工事が始まりました。

 

 

 今年に入り、真締川河床の浚渫工事が本格的に始まりました。

 年度末(3月末)まで工事が行われます。

 工事の区間は、上宇部地区川添地域と小羽山地区広田地域の間です。

 第二は、県道宇部船木線、JR山陽本線跨線橋付近の街路灯が点かない問題です。

  道路が暗くなっても街路灯が点灯しません。年度内には、工事が完了する見通しです。

 今年に入り、宇部土木建築事務所に改善を求めました。

 担当者は、「工事は業者に発注した。年度内(3月末)までには工事が完了する見込みだ」と答えました。

 引き続き、皆さんの要望を藤本にお寄せください。

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