議員日誌

師を持とう

 今から、西部後援会の月見の会に行ってきます。その中で、恒例の川柳大会が行われ、久しぶりの選者を務めます。

 実は、時実新子さんの死後、作品をあまり作らなくなっています。「先生に作品の批評をしてほしい」という想いで、この10年作品を作りつづけてきたことが今よく分かります。

 その事に、数日前から気づき、本屋の「川柳コーナー」を覘いています。今年中には、新しい師を定め、その方の柳社へ投稿を開始できたらと思っています。

 まがりなりにも、10年以上、川柳を続けてきたのだから、これからも続けていきたいと思っています。

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